入沢・気仙沼女子高跡地の災害公営住宅


入沢にあった「カマボコ型ドーム」は、気仙沼女子高等学校の体育館でしたが、気仙沼でも特に印象的な建物の一つでした。気仙沼女子高等学校は、2014年3月に生徒数の減少によって閉校となり、2014年6月から解体工事が行われ、現在は災害公営住宅の建築が進められています。

気仙沼女子高校跡は災害公営住宅に | 今川 悟

気仙沼内湾のシンボル「カマボコ」の解体が始まりました(気仙沼市) – 宮城県復興応援ブログ ココロプレス

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